1月29日放送「俳句グランドチャンピオントーナメント」を詳しく解説していきます。
トーナメントの結果<前編>はこちら👇
お題は
1回戦「雪の東京駅」
準決勝「ラスト一個の餃子」
決勝「冬の夜空」
で1人3句ずつ提出。
いや、大変⋯😅
1回戦は、夏井先生が尊敬する、日本を代表する俳人の3名の先生方、高野ムツオ先生・神野紗季先生・西村麒麟先生が審査します。
1回戦 第1試合
梅沢富美男 「義士の日の 暮れて駅舎の 赤煉瓦」
”東京駅の所に吉良様が住んでいた。義士の日に東京駅に行き、忠臣蔵で御殿様の仇を討ったんだなとふと見上げたら赤煉瓦に雪が積もっていた”という句。
季語【義士の日】[冬]:江戸時代 赤穂浪士が吉良上野介を討ち取った旧暦12月14日(現在の暦で1月30日)
ジュニアさんが「義士の日」と「赤煉瓦」が共鳴し合っているところが素晴らしいと。
犬山紙子 「雪の駅 君の幸せ 願わない」
”昔遠距離恋愛していた時、駅で別れた後に恋が終わってしまった。幸せを願いたいけどまだ願えない気持ち。賑やかな東京駅だが雪で”しん”となる”という句。
季語【雪】[冬]
💥犬山さん「(梅沢さんに)雪だとわからない」
💥梅沢さん「(犬山さんに)ベタすぎる」
高野先生⇒ 梅沢さん
神野先生⇒ 犬山さん
西村先生⇒ 梅沢さん
合計 2-1 梅沢富美男さん勝利
📚先生方の批評
高野先生・・・雪の東京駅で赤穂浪士の四十七士をイメージした所がすごい。雪が出てこないけど雪を感じさせる。東京駅は江戸城に向かっている、この対比も素晴らしい。「赤煉瓦」は東京駅と言わなくてもわかる。
神野先生・・・「義士の日」は江戸時代、「赤煉瓦」は明治で今詠んでる。いつのことを言いたいのかわからない。
●夏井先生の解説✏️
・勝敗の分かれ目は雪の見せ方。
・犬山さんの下五「願わない」はストレートに来る。
・全人類の半分は願わないと思う。(夏井先生が”私も”と🤣)
・共感度は高い。雪をストレートに見せた。
・おっちゃんの「義士の日」という季語の向こうに今日のこの暮れていく駅舎の赤煉瓦、夜ともなれば赤穂浪士が討ち入ったあの夜のように雪も降り出すに違いない。
・雪の表現が捻ってある、奥行きを狙っている。
・雪の見せ方がとても対照的だった。
私は歴史が全くダメなので💦
素直な犬山さんの句の方が好みです😅
夏井先生は雪の見せ方でこの組み合わせにしたんでしょうね❄️
1回戦 第2試合
中田喜子 「風花呼び込み お召し列車発車」
”東京駅発のお召し列車がちょうど発車する時に風花がパーッと降ってなにか呼び込んでいるかのようだ”という句。
季語【風花】[冬]:冬晴れの日に風に吹かれて舞い降る雪
お召し列車に使用される車両:天皇皇后両陛下、上皇、上皇后、太皇太后、皇太后だけが乗る特別な列車
ジュニアさんが「お召し列車発車」の走り出した感じがリズムに出てて素晴らしいと。
森迫永依 「風花の ナンジャモンジャ こだま貸切」
”「ナンジャモンジャ」というカードゲームがあって、こだまの中で修学旅行の生徒たちがナンジャモンジャをやっていて、外の風花がすごく素敵だった”という句。
季語【風花】[冬]
梅沢さんが「ナンジャモンジャ」という木があり、それは夏の季語だがゲームなら素晴らしいと。
💥森迫さん「(中田さんに)”呼び込み”でリズムが緩んじゃう」
💥中田さん「(森迫さんに)”ナンジャモンジャ”がゲームなのか木なのかわからない」
浜ちゃんが中田さんの反論が強すぎて途中で止めてました😅
高野先生⇒ 森迫さん
神野先生⇒ 中田さん
西村先生⇒ 中田さん
合計 2-1 中田喜子さん勝利
📚先生方の批評
西村先生・・・めったに見ることもできない珍しい特別な列車を「風花」という特別美しい日本語とかけて稀なる吉兆のような美しさ。
高野先生・・・「風花呼び込み」は寒すぎる。そこが気になった。
(浜ちゃんがいつも話の長さをツッコんでたのであっさり終わって逆にツッコんでました😅)「ナンジャモンジャ」のわけのわからなさが良かった。
ナンジャモンジャ:正体不明の木の愛称にも使われる
●夏井先生の解説✏️
・今回はそれぞれポイントが違う。
・森迫さんの「ナンジャモンジャ」がゲームなら修学旅行生でいっぱい。
・木だとしたらこだまの貸切は1両の中でたまたま自分一人が座っている。
・読みが色々あるのがこの句のおもしろさだと思う人もいれば、アウトだと思う人もいて評価が大きく分かれるタイプ。
・中田さんの方は破調(足して17音)になっていて緊張感、臨場感を表現。
・「お召し列車」だからゆったりした調べでもよかったと思う人は一定数いる。
・添削後『風花を呼び込み お召し列車発つ』
・でも中田さんは意図通りにやったというこの満面の笑み。(中田さんが最後に「意外と夏井先生は私に赤ペンを入れます」と🤣)
「お召し列車」初めて聞きました💦
夏井先生が中田さんにダメ出し多めなのは私もちょっと思います😅
「風花」対決でしたが、この季語がかわいくておしゃれ過ぎですよね✨️
冬の俳句作るなら絶対使いたくなりそう😁
1回戦 第3試合
千原ジュニア 「八重洲口 襟巻残る 郷里の香」
”東京駅上京して八重洲口に出て寒いのでマフラーを巻くと、田舎の家の匂いがする”という句。
季語【襟巻】[冬]
Kis-My-Ft2・横尾 「カメリハや みゆき通りは 冬夕焼」
”ロケの時、カメリハをした時に夕焼けがきれいだった”という句。
季語【冬夕焼】[冬]
カメリハ:本番前、カメラの確認のために行うリハーサル
みゆき通り:東京駅から皇居を結ぶ並木道。天皇陛下が外出や地方ご訪問の際に使用される道路。
💥横尾さん「(ジュニアさんに)”襟巻に”と助詞を入れた方がよかった」
💥ジュニアさん「(横尾さんに)カメリハを本番じゃないのに詠嘆する必要があるのか」
2人とも相手に言いづらそうで中田さんのこと上手って褒めてました😅
高野先生⇒ 横尾さん
神野先生⇒ 横尾さん
西村先生⇒ ジュニアさん
合計 2-1 Kis-My-Ft2・横尾さん勝利
📚先生方の批評
高野先生・・・ジュニアさんの句は表現に無理がある。『襟巻に 残る郷の香 八重洲口』と、順序を変えるとゆったりした俳句になる。
浜ちゃんが「俳句できるんですね」ってからかってました🤣
神野先生・・・俳句は驚きと納得が大事。「カメリハや」で驚き、本番までに日が沈んでしまうかもしれないという緊張感もあっての「冬夕焼」に納得する。
●夏井先生の解説✏️
・助詞の使い方が明暗を分けた。
・横尾さんの「や」は先生が言ってくださった。
・「は」はみゆき通りは今まさにと強調する働きもあり、無難に使ってる。
・ジュニアさんの方は「襟巻に」と”に”は絶対いると考える人もいる。
・高野先生が直されたのと全く同意見。
東京駅にちなんだ固有の地名対決でした。
永世名人同士の対決はちょっともったいなかったですね💧
ジュニアさんが勝つかと思ったんですけど⋯💦
1回戦 第4試合
的場浩司 「切符切る 鉄の音一つ 夜半の雪」
”学生の頃、夜、駅に人がいなくて雪が降ってシーンとしていて、鋏で切符を切った音がすーっと消えていった”という句。
季語【雪】[冬]
ダウ90000・蓮見 「中吊りは春色 待春の駅舎」
”電車の中吊りを見ていた時に季節を先取りしていたが、駅を出たらまだまだ寒く春が待ち遠しい”という句。
季語【待春】[冬]
💥蓮見さん「(的場さんに)小学生からPASMOだったのでちょっとわからない」🤣
💥的場さん「(蓮見さんに)”春色”と”待春”で厳しい人が見たら季重なりの恐れがあるんじゃないか」
高野先生⇒ 的場さん
神野先生⇒ 的場さん
西村先生⇒ 蓮見さん
合計 2-1 的場浩司さん勝利
📚先生方の批評
高野先生・・・鉄の音が夜の雪を誘ったという発想がとてもよかった。
神野先生・・・蓮見さんはちょっとコマーシャリズムに毒されている。広告に踊らされすぎていて素直すぎる。(蓮見さんめっちゃ動揺してました🤣)
西村先生・・・春の先取りの広告を見ながらもうすぐ春になる駅に着いて先程見た春の景色を思い浮かべる。そんなに毒されているとは思わなかった。😅
●夏井先生の解説✏️
・ダウくんは「春色」と「待春」が近いんじゃないかと思う人もいるかもしれないが、西村先生がおっしゃったように中吊りの先取りの春色を見て、いつもの駅だが春はそこまで来ているとハッと気づく、作者としては狙っていってる句。
・的場さんの中七の「音」を”ね”と読ませるのを許容できるか。音(ね)は楽器、虫、鳥、鐘など限られてくる。音(おと)にしたかったら寸鉄(小さな刃物)にする。
・添削後『切符切る 寸鉄の音 夜半の雪』
・こうすると硬質な音の響きが少し出る。
切符切るの懐かしい~。
昔って、駅員さんめちゃ大変ですよね💧
人数も必要だし、切符の金額間違えてたら気づくのかな⋯。
私の好みとしては蓮見さんの方かなぁ⋯。
「コマーシャリズムに毒されている」がとにかく面白かったです🤣
さて、準決勝はなんと、
1回戦で負けた4人が審査員として加わります!!😲
つまり、
玄人たちが唸る実力
と
ライバルたちが唸る着想
この2つを兼ね備えなければ決勝へは進めない。
っていうけど⋯。
先生3人と、負けた人たち4人って判定結果が微妙にならない?😅
って思ってたら梅沢さんが「あの4人私のこと大嫌いなんですよ」って反対してました🤣
準決勝 第1試合
梅沢富美男 「待春や 次の餃子を 焼く準備」
”餃子1つ残っていることによって暗い俳句になってしまう。みんなで餃子を焼いて食べて最後の1つになって子どもたちが「まだ食べたい食べたい」「もう1回焼こうね」と言って春を”待つ”、子どもたちは餃子を焼き上がるのを”待つ”にかけた”という句。
季語【待春】[冬]
中田喜子 「立冬や 餃子のひだを ひとつ足し」
”今日から冬が始まり、夕食は餃子。餃子のひだを1つ足してラスト1の餃子を丁寧に作る”という句。
季語【立冬】[冬]
💥中田さん「(梅沢さんに)”待春”と餃子を焼くのを”待つ”のが近すぎじゃないか」
💥梅沢さん「(中田さんに)ひだが1つ増えてることに誰が気づくんだ」
高野先生⇒ 梅沢さん
神野先生⇒ 梅沢さん
西村先生⇒ 中田さん
犬山さん⇒ 中田さん、森迫さん⇒ 中田さん
ジュニアさん⇒ 梅沢さん、蓮見さん⇒ 中田さん
合計 4-3 中田喜子さん勝利
📚先生方の批評
西村先生・・・「立冬」と餃子のひだをひとつ足すことに直接の関係はない。これから冬に入る心積もりでより丁寧に暮らしていこうと。
高野先生・・・(梅沢さんの句)やっぱりうまい。一つの餃子のお題で”一つ”という言葉を使わない。楽しみがよく伝わる。
神野先生・・・”春を待つ”というのをどこに感じるか。さっきは広告に影響を受けていた。
蓮見さん「まだ俺のこと言ってます!?」
ジュニアさん「おまえはコマーシャリズムに毒されてる」🤣
●夏井先生の解説✏️
・兼題写真へのアプローチが個性があって非常にいい戦い。
・中田さんは日常のささやかなことでとても丁寧に暮らしている。
・おっちゃんは、たった一つ残った餃子でプラスのイメージを持てるというのは、日頃からこういうことをやってて、食べさせてやりたいという実体験を持ってるから誰も行かなかった発想にいけた。これはこれで褒めたい。
あ~、4人プラスされたことで結果が変わっちゃった~💦
先生の意味⋯💧
なんとなく夏井先生も梅沢さんの方を評価してた気が⋯。
ここでもコマーシャリズムがイジられてて面白かったです🤣
準決勝 第2試合
Kis-My-Ft2・横尾 「粉雪の古書街 餃子に酢と胡椒」
”古書街と餃子で神保町とわかってくれるんじゃないか。最近は餃子を酢と胡椒で食べるのにハマっていて、古書街で買った本を読みながら餃子を食べている”という句。
季語【粉雪】[冬]
的場浩司 「凍玻璃や 餃子の硬さ 耳齧る」
”東京に出てきて一人暮らしを始めた頃、ロケ弁当をもらって帰った。真冬だったので餃子を食べたら硬かった。窓の冷たさ、硬さとうまく噛み合ってくれたら”という句。
季語【凍玻璃】[冬]:強烈な寒気でガラスが凍ってる様子
💥的場さん「(横尾さんに)1行につなげると意味がわからない」
💥横尾さん「(的場さんに)俳句は食べ物を美味しく詠まなければいけないのでは。これはおいしくなさそう」
高野先生⇒ 的場さん
神野先生⇒ 横尾さん
西村先生⇒ 横尾さん
犬山さん⇒ 横尾さん、森迫さん⇒ 的場さん
ジュニアさん⇒ 横尾さん、蓮見さん⇒ 的場さん
合計 4-3 Kis-My-Ft2・横尾さん勝利
📚先生方の批評
高野先生・・・横尾さんの俳句は動きを生かして『古書街に粉雪 餃子に酢と胡椒』と対句表現にしたらよかった。
神野先生・・・粉雪の句は偶然性をうまく呼び込んでいて豊かなひとり時間を描けていた。
●夏井先生の解説✏️
・横尾さんの句は高野先生と同意見。
・「古書街に粉雪」としたらもっと札が増えたかも。
・的場さんはせつない食生活書く時はいい句ができる。
・実体験が生むあなたの句の価値。
・準決勝がいい勝負をするとホッとする。
神野先生は的場さんの句の餃子はおいしくなさそう、高野先生は、この餃子はおいしかったんだと言ってましたが、私は神野先生派ですかね~😅
というか、おいしくないとも思ってないというか、そういうのも考えずにただ食べるだけって感じ。
横尾さんの句は、なんだかおしゃれな雰囲気です✨️
いつもサラッとスマートな句だなって思います。
誰も言ってませんでしたが「古書街」と「胡椒」って韻踏んでますよね?💦
さて次は、1回戦で敗れた4人のうち準決勝に用意してた句で秀逸だったのを紹介。
夏井先生「さっき散々良い句を作ったって言ってたけど、良い句は2つしかなかったです」って🤣
犬山紙子 「餃子全部食う 結婚する小春」
●夏井先生の解説✏️
・餃子と結婚の取り合わせがおもしろい。
・「全部食う」と言った後「結婚する」と言い張る。
・ニンニク臭い息で宣言するのかと思うとこの人がかわいくて、「小春」という季語でおさえてるのもかわいい。
・これで来てたら準決勝上がってたと思う。
森迫永依 「寒鴉 餃子冷めゆく 納税期」
●夏井先生の解説✏️
・季語が動く(他の季節の季語でも成立する)と考える人も出てくる。
・餃子の兼題写真から「納税期」なんて言葉を掴みだしてくる所がおもしろい。
・餃子が冷めていくという当たり前のことを「納税期」という言葉で受け止めることで、「寒鴉」という季語との響き合いが生まれる。
どちらも、いかに餃子と関係ないことを出してくるかみたいな?(言い方💧)
関係ないからこそどちらも印象深くなる感じというか⋯。
意外性や発想力があって楽しいですね。
ジュニアさんと蓮見さんの句も見たかったな~😀
さて、決勝もさっきと同様、
準決勝で負けた2人が審査員として加わります!!😅
さらに先生3人の影響力がなくなっていく⋯💧
決勝戦
中田喜子 「天狼や 心の棘を 消し去りて」
”天狼とはおおいぬ座の中の一番強く光ってる星。些細なことでトゲトゲした気持ちが天狼を見ていると穏やかな気持ちになって棘を消し去っていく”という句。
季語【天狼】[冬]
Kis-My-Ft2・横尾 「六人の本音 奄美の冬銀河」
”過去にメンバーと奄美大島に行った時、星空がきれいだった。今年15周年だからまたみんなで行って星空の下、本音で語り合って、頑張っていこう”という句。
季語【冬銀河】[冬]
💥横尾さん「(中田さんに)天狼の星の強さは温もりではない、強さを強調してしまう」
💥中田さん「(横尾さんに)”六人”を何回も使っていないか」
高野先生⇒ 横尾さん
神野先生⇒ 横尾さん
西村先生⇒ 横尾さん
犬山さん⇒ 横尾さん、森迫さん⇒ 中田さん
ジュニアさん⇒ 横尾さん、蓮見さん⇒ 横尾さん
梅沢さん⇒ 横尾さん、的場さん⇒ 横尾さん
合計 8-1 Kis-My-Ft2・横尾さん優勝🎉🎊👏✨️🌈🎀
📚先生方の批評
高野先生・・・横尾さんの俳句は複数六人と仲のいい仲間だとよくわかるし、奄美の冬銀河は心が広くなる良い句。
西村先生・・・奄美の美しい冬銀河だからこそ六人の本音が導き出された。六人に対しての敬意があるし、奄美の冬銀河に対しての美しさ両方が良い句。
●夏井先生の解説✏️
・心情と体験の対決。
・横尾さんの句は数詞のリアリティー。
・作品だけを読んだ時、「六人」何の仲間かどんな本音か書かれてないが、それは書かなくても良い。
・「奄美の冬銀河」という美しい冬銀河をこの六人は印象深く心に留めて一生忘れないのではないかと、ちゃんと句から伝わってくる。
大差で横尾さんの優勝でした~👏
実体験と数詞ってやっぱり強いですよね~。
ちょっと中田さんがかわいそうな感じに⋯💧
中田さんの言う事もわからないではないんですよね。
キスマイのこと出されると「あ、またか⋯」となっちゃう😅
森迫さんが中田さんに入れててちょっと意外でした。
浜ちゃんの言う通り、トーナメント戦が中田さんにすんごい向いてました😅
またこの形式やるのかな?
できればバチバチしない方がいいんだけどな⋯💦
もしやるとしたら、メンバーを変えてフルポン村上さんも入れてやって欲しい!
あとは永世名人以上で句を2つとか提出して順位付けてもらうとか~。
企画は色々考えられそうですよね😉
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